帝劇0番の男たち

光一さまを尊敬し、岸くんの今後の成長を見守る日記

無限大の未来を夢見て

はじめまして。

堂本光一さんと岸優太くん、

2人のエンターテイナー、アイドルとしての輝きに魅せられたジャニヲタです。

 

【自己紹介】

・10代後半

・光一担 8年目

・岸担  1年目 

 

ほんとについ最近岸くんに落ちました。

光一担は岸優太を好きになる素質がありすぎる。絶対。

私もまさか岸くんみたいな、こんなに若い子を好きになるとは思わなかった。(私は10代)

 

と、いうものの生まれてからヲタクするくらい応援したジャニーズはKinKi Kidsしかなく、Jフレ*1万歳!おじさんジャニーズしか勝たん!!みたいなスタンスで生きてきたので、まさか若いジャニーズにハマると思わなかった。

 

若い子なんて顔も名前も一致しないし、若いジャニーズのこと興味なかった。

 

でもここ1年で若いデビュー組もジュニアもゆるっと履修し、だいぶ顔と名前、そしてその子の性格がわかるようになった。

だから最近、キンキ目当てで買ってたテレガイ*2を見直したらめちゃくちゃ現ジュニアや当時まだジュニアのキンプリ、スノストが載っていてびびった。雑誌は隅々まで読む派だから、目を通したことはもちろん何度かあったけど、お前らだったんか、、、、

 

で、まあそんなこんなで若いジャニーズも分かるようになったんですが、ベテランジャニーズと若いジャニーズを応援するスタンスに違いを感じて感動したので、そのことについて書きたいと思います。究極の壁打ち派すぎて、Twitterじゃ文字数足りなすぎる。

 

まずは光一くんについて。

 

彼を好きになったときにはもう、彼はSHOCKで長年座長をしていた。私が生まれた時には彼は帝劇の座長だったし、好きになった時の彼の歳も34だったし、堂本光一と言えば、、!!みたいなものがある程度どころか、出来上がっていた。

 

だから毎年SHOCKの時期になると、表紙の雑誌が沢山出るのが当たり前だった。


‪でも、毎年当たり前のように表紙になるから有り難みを忘れていたことに今日気づいた。

 

 

今日岸くんのダンススクエアが発売された。水色の拝見に茶髪岸くんがドーン!と載ってる表紙のやつだよ。myojo2020年7月デタカ号と同じ発売日だね。myojo戦争に負けて、まだ一冊も手元にありません。舐めてた。そもそもキンキにはデタカなんてないので、今回めちゃくちゃ未知の世界だった。

 

で、今日Myojoと一緒に、岸くんの表紙の雑誌(ダンススクエア)を買いに行って、光一くんより1年を通して考えても表紙になる回数少ないなって思ったんだ。

 

光一くんは、SHOCK関連で表紙になることが多い。毎年、秋〜冬になればSHOCKの雑誌は沢山でるし特に今年は菊田一夫演劇賞大賞を受賞したことで今日書店に行った時でさえ、新しく2冊表紙の雑誌をみた。

 

 

でも、光一くん自身が毎年雑誌で表紙を飾るのって当たり前じゃないんだとも気づいた。

 

今日買ったそのダンスクの中で、岸くんが言ってたことで気づくことができた。

 

 

「ドリボで座長を務めてわかったのはこんなに大変なことを光一くんは何十年もやってきたのか。しかも20年続けてきただけじゃなくて、毎年結果を残してきたわけじゃないですか。」

 

って。

 

光一くんが表紙を飾り続けることができるのは、彼の努力とその結果や成果があってのことなんだなって。

 

つまり、岸くん自身のこれからのお仕事とその評価次第で幾らでも未来は変わるし、まだ先が見えないからこそ、その成長過程を見ていけると思うと‬胸がときめいた。

 

岸くんのような若い子には、光一くんのように、毎年当たり前すぎて有り難みが無くなるくらい表紙の雑誌が書店に並ぶ可能性のある未来を秘めていると思うと凄く感慨深い。


‪30代以降のアイドルになるとある程度、この人は俳優業に重きを置いているとか、舞台やらバラエティなど個人個人での方向性が見えている。

 

そして20代の岸くんと、彼のグループの仲間は、その個々の色がまだ決まりきってはいないから可能性が無限大にあるなんて!嬉しい! みんなみんな模索してる真っ只中。

これから彼らがどんな人生を歩んでいくのか、リアルタイムでみていけることが嬉しい。若い子にハマるって、成長過程がみれるんだ、、。

 

だからといって光一くんの成長が終わったわけじゃない。毎年成長し、走り続けていて、それに比例して彼に対する尊敬の念と憧れが増えていくから、私は応援し続けている。

その憧れの先輩の背中を追いかけようと、日々模索しながら突き進み続けている岸くんが愛おしい。

私も岸くんに負けてられない、一緒に光一くんの背中追いかけようねってなる。

 

 

 

 

「今後極めていきたいジャンルは?」

に対して

お芝居。とくに舞台!

って答えた岸くんへ。

 

 

いつか毎年当たり前のように岸くん表紙の舞台の雑誌が出て、それが書店の本棚に並んでて、「岸くんいっぱいいる〜!!」ってなる日が毎年訪れたらいいなって思った。

 

 

 

その頃には私もキャリアウーマンとして、成果を残せているように、自分の人生頑張らなくちゃ。立ち止まっていられないね。

岸くんに負けてられないや。

 

 

 

*1:Jフレ→TOKIO、V6、KinKi Kidsの3グループで結成されたチャリティーグループ。トニトニみたいなもん?活動時は私は生まれる前や生後直後なので、特に当時の思い出はありません。普通に私の同世代は知らない

*2:テレガイ→おなじみ月刊テレビガイド。ピンクいやつ。最近、キンキ目当てで買っていた全ての雑誌を岸くんが載ってるか否かでわけたら、載ってる雑誌は全てテレガイでした。